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2019-10

山小屋の猫ちゃん - 2019.09.16 Mon

前回記事ではべスター君のしつこいゴロン姿をアップしましたが、太郎が私にしてくれるゴロンはもちろん嬉しい♪
「ほらっ、お世話係はこの姿に弱いもんにゃ~」  よく分かってらっしゃる!(´▽`
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「すんごいニヤニヤしてるにゃ」  目尻下がりっぱなしで撮影!(´ω`*)
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「こんなので喜ぶとは、単純だにゃ~」 単純と呼ばれてもかまわないよっ!(*´∀`*)
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べスター君のゴロンは困るけど、太郎のゴロンは大歓迎なのでありました♪




ここからは、10日ほど前にやった山歩き中に見た猫さんの写真などを。

快晴だったこの日、360度の景色を楽しめる山まで歩いたのですが、山頂に到着前にこの山小屋の側でちょっとだけ休憩をしてました。
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山小屋までは林道のみで来られる簡単なコースです。麓からの差は約650mで、ベビーカーを押して来られてる人をここではよく見かけます。


この山まで歩くのは5回目だったのですが、この日初めて、山小屋の側で一匹の猫ちゃんを見かけたんです。
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「猫がいる~、かわいい~」などと言ってたら、猫ちゃん、私の方へまっしぐら!


そしていきなり私の前でゴロン、です!(≧▽≦)
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いっぱいナデナデしてあげました♪


山小屋は、宿泊と食事休憩が可能で一年中営業してるので、従業員の方の猫さんだと思います。
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こちらではこうやって山小屋とかアルム小屋で夏の間は猫を連れてきて一緒に生活されてる方が多いようでよく見かけます。別荘などではなく、夏の間山の上で働く方々の猫、という意味です。


とっても人懐っこくてかわいい!茶トラ模様の子って本当にフレンドリーな子が多いですねぇ^^
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猫ちゃんが見つめる方へとこの後歩くことになります。
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矢印部分が山頂でこの場所から約15分。
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この猫ちゃんとずっと一緒にいるわけにもいかないので、残念だけどここでお別れして山頂へ。またいつかこの猫ちゃんに遇えるかな~。


そして下山の時、林道をひたすら歩きながら時々眺めも楽しんでたら、アルム小屋の前でも一匹の猫ちゃんがいるのを発見♪
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遠くからなのでボケボケです。このアルム小屋の若いお姉さんが放牧中の牛を集めるためにちょうど出て来られてました。
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なのでこの猫ちゃんも、夏の放牧期間中だけこのアルム小屋で暮らしてるのでしょう。


歩いてる途中は、最近よく見かけるベニテングタケも見つけました。
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そしてこの日印象的だったのは、麓の湖で久しぶりに見かけたガマの穂。
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ガマ(独:Breitblättriger Rohrkolben)


ずいぶん前に一度だけドイツでもガマの穂を別の場所で見たことあるのですが、ここでは初めてでした。
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ガマの穂を見ると、”因幡の白兎”を思い出します。このお話、小学校の教科書に載ってたのか、それとも本を借りて読んだのか、どっちだったのか?はっきりとは覚えてませんが、子供の頃、ガマの穂で本当に皮膚がよくなるのかとか、そんなことを思ってたのをあれこれと思い出してしまいました。








山歩きの様子はこちらにアップしています→クリックでジャンプします。

人懐っこいヤギ - 2019.08.30 Fri

朝の涼しい時間、道の上でゴロンと転がってご機嫌な太郎。
「この時間はまだ気持ちいいにゃあ」  日陰になってて涼しいねぇ^^
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重ねたお手々とクロスの足がたまらんです(*´Д`)


いつものことですが、道の真ん中で堂々伸びる太郎です(;^ω^)
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まあ、ほとんど誰も通らないというか、通ったとしても住民だけなので、通勤通学の人がいなくなった朝のこの時間帯は太郎にとっては本当にのんびりできるひと時です(^^;
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「ここでは寝ないから安心してにゃ」  ほんのちょっとのんびりするだけよね^^
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以前、うちの前に住んでた、”ネコチャン”と呼んでた子はこの道の端でお昼寝してることもあって見てる方がヒヤヒヤすることもありましたが、太郎はそこまでのんびりはしないし、小さな物音でもビクっとして起き上がるような子なので、安心ではあります(^^;






さて、ここからは、前回記事のレストランに行く前にやった山歩き中にアルム小屋で見た人懐っこいヤギさんたちの写真をアップしときます~。

アルム小屋に到着したら、ヤギが小屋から出てきて私をじーっと見てたんです。
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よく見たら4頭いました。この時はアルム小屋の人は不在中。
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相方が私より先に到着しててもっと高い方へと歩いてたら雨が降り出したのでここへ引き返す最中、その時にいた放牧中のこのヤギたちが一緒に小屋まで歩いてきたそうなんです(笑)。


なんだかすごく人懐っこくて、私が歩くとヤギたちもついてきました(笑)。
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その時の様子です。32秒




向かって左側、角が太い子がオスで、あとの3頭はメスだそうです。
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実はその二日後、また同じ場所へと歩いたのですが、その時もまたこのヤギさんたちに遇うことができました。
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「またあのおばちゃんが来た~」 …とでも思ってくれてたかな(^^;
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角をカチカチとぶつけあう二頭。
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すると、一番小さい子ヤギが私の目の前にやってきたかと思えば、
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私の膝をベロンベロンと舐め始めたのでありました(´∀`;)何かの挨拶か、それとも汗が美味しいのかw
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妙に生暖かったですw

相方がこのヤギたちからのミルクをここで飲んでるのですが、ハーブのいい香りがしたそうです。アニメのハイジの中で、ハイジとペーターがクララにいいヤギの乳を飲ませるために薬草を探してヤギに食べさせる…というシーンを、その話を聞いて思い出してしまいました。

以上、アルムで放牧されてる4頭のヤギたちの様子でしたー。

先に戻る太郎&また見ることができた花 - 2019.06.25 Tue

共同玄関の前でゴロンとなる太郎。
「ここもわりとひんやりと気持ちいいんだよにゃ」 でも汚れが…(-_-;)
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「お世話係のベッドの上では寝ないし、お膝の上にも乗らないからいいと思うにゃ」
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確かにそうだけど、見てて気分的にはうーん…となる場所ですね(-"-)


「砂場でごろんでもいいけどにゃ~」  それは止めてねっ!(>_<)
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そして、ちょうどここにいるんだから、階段の上り下りの動画を念のために撮っておこうかなと思いました。この時の太郎の足は既に調子がよくなってる状態だったけど、動画に撮ってきちんと確かめたいなとも思ってたので。

階段を下りて、「太郎ちゃん!地下はもっと涼しいよ!」と誘ったのですが、
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「下に行く気分じゃないにゃ」…とばかりに、先に室内に入ってしまったのでありました(´・_・`)
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いつもは「ほら、入りなさい!」と言ってもなかなか入らずに、逆に私を呼び出して一緒に地下室へ行こうとするのに、こういう時に限って素直に先に室内に戻ってしまう天邪鬼な太郎なのでありました。




---------------



またちょっと山歩きからの写真です。


6月の始め、まだ早いかな~、でもすごくいいお天気がずっと続いてたからもしかして~と思って、チロル(オーストリア)でカラフトアツモリソウが咲く場所まで歩いてみました。
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何度か歩いた場所ですが、ここでアツモリソウを見たのは私は3年前


しかしやっぱり早過ぎました。この日はまだ一つも咲いてない状態でした。
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咲いてないのは残念だったけど、他にもいろんなお花を見ることができたのでそれはそれで満足でした。
特にこのトロールブルーメはきれいだった~♪
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セイヨウキンバイ Trollblume (Trollius europaeus)  キンポウゲ科
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キノコも一つだけポツンと生えてました。放牧区域なので牛のフ〇に気をつけながら撮影(笑)。
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そして二週間後、お天気はいまいちだったけど時間はあったのでまた現地を歩いてみたら、今度は咲いてました!
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美しい~~。
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カラフトアツモリソウ  Gelber Frauenschuh(Cypripedium calceolus) ラン科
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ちょうど一番見頃の時期だったようで、この一週間後に相方が一人でここをマウンテンバイクで通過した時に見てみたら、ほぼ全て枯れてる状態だったようです。
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ものすごい数が咲いてて、ざっと見ただけでも軽く50は超えてて、もっと上の方に咲いてるのも合わせたらもっとすごい数になりそうでした。
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今年もまた、誰にも荒らされることなく無事に咲いてくれててよかったです。
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また来年も、これから先もずっと、同じように咲いてくれますように。

日本のブログでだと画像は非公開とか、そのままの名前ではなくキーワードで書かないといけないとか聞きましたが(実際のところは分かりません)、こちらのこの場所は本にも堂々と紹介されてる場所で日本ともまた事情も違うのと、現地在住の人の訪問はほぼない当ブログですので(笑)、はっきりとした場所は書かずにこうやってアップさせていただいてます。

茂みの中で涼む&山のお花と麓の鶏 - 2019.06.23 Sun

6月最初の週、夏らしい天気になってきてこの日の最高気温は28度まで上がる予報になってました。

暑がり太郎は既に機嫌が悪くなってます(笑)。
「こんなに暑いと何もできないにゃ」  湿気があんまりないからまだましだけどねぇ。
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来週、6月最後の週は30度越えの日々が続く予報になってるので太郎のことを思うと今から不安です(>_<)


「どこか涼しいところ…」    おうちの中の方が涼しいよ?
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ご近所さんが休暇で出かけられてて植物をうちで預かってたのでいつもよりテラスがにぎやかになってます。


「いや、あっちだにゃ」   やっぱりそっち?
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「ここがいいにゃー」   やっぱり外の方がいいのねぇ。
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庭の隅の茂みの中に入りました。ここはお隣のミルカちゃんもお気に入りの場所で、たまにべスター君も入ってます。
部屋の中もそれなりに涼しいのですが、太郎はやっぱり外の空気に触れてる方が快適に感じるようで、暑い時はよくここに入ります。
でも近くで子供たちが遊びだしてうるさくなり始めたら室内に戻ってお昼寝…となる太郎でした。



------------------




旅に出る前に山歩きをちょっとしてたので、その時に撮影してたお花の写真などをアップします~。

標高1500mちょっとの山まで歩きました(麓は既に標高約800m)。通常、これくらいの標高の山だと5月末にはリンドウも咲き終わりな時期のことが多いですが、今年は5月になってもかなりの量の積雪があって雪解けが遅かったので、まだまだたくさんのリンドウが咲いてました。

濃い青のリンドウはやはり山が華やかになりますね。
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ヨーロッパリンドウ  Frühlings-Enzian (Gentiana verna)  リンドウ科


こちらは↑よりもちょっと大きめサイズのリンドウです。
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トランペット・ゲンティアン Clusius-Enzian (Gentiana clusii)  リンドウ科


こちらのイワカガミダマシも、この標高の山でだと5月末は通常はもうあまり見られないですが、たくさん見ることができました。
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イワカガミダマシ Alpen-Soldanelle (Soldanella alpina)  サクラソウ科
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こういう小さいかわいらしい花たちは、放牧が始まると牛さんたちに踏み潰されることになってしまいます~(´∀`;)


こちらのセイヨウキンバイは麓付近でも山頂付近でもたくさん見ることができました。
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セイヨウキンバイ Trollblume (Trollius europaeus)  キンポウゲ科
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山歩きの後は、以前の記事でも書いたことのあるこの養鶏場で卵を買って帰ることにしました。
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以前は小川が中を通ってたのにそれがないと思ったら、柵が以前より狭い範囲内で設置されてるようでした。
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でもよく見ると、端の方でちゃんと小川が柵内を通るようには設置されてたので、見てて”よかった、よかった”となりました。
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ここで購入。小さいサイズの卵だったためか、10個で3ユーロのお値段。
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他所では3.5ユーロ払うことが多いです。


養鶏場に駐車されてた三輪車。田舎の方に行くとこういうの、時々見かけます。まだ現役みたいです。
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以上、5月末の山歩きの日の撮影の画像からでした。

山菜の季節の山 - 2019.04.15 Mon

一週間前、マダニに刺された山歩きの時に撮影した画像をまずはアップします。

村に入ると見えてくる要塞、ファルケンシュタイン城。ここからスタートです。
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この日の目的は、2年前3年前に見ることができたヨーロッパオオライチョウだったのですが、残念ながらこの日はその姿を見ることができませんでした。そしてまた先週末も同じ場所を歩いたけど、やっぱりいませんでした。今年はまだ目撃情報もないそうです。


ヤブイチゲが群生してたりして、春のお花をあれこれと見ることができてこれはこれで楽しかったです。
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そしてある程度登るとこの植物がちらほら見えてました。これはフキノトウになるんでしょうか?
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ドイツ語ではWeiße Pestwurz(白いフキ)の名で、学名はPetasites Albus。私は、フキとというと茎の部分なら煮つけでしょっちゅう食べてましたが、フキノトウとしては食べたことがないのでよく分からず(汗)。


そしてこちらも。ドイツ語でRote Pestwurz(赤いフキ)の名で、和名だとセイヨウフキになるようです。
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学名はPetasites hybridus。ハーブとして使われてるようですが、肝障害を引き起こす疑いもあるとWikiにも書かれてるので、やっぱり分からないものは食べない方がよさそうですね。

あと、昨年この道を友人と一緒に歩いた時に、友人が何かを見つけ、「ワラビだ~!」と喜んで撮影してました。私はワラビもよく分からないのですが、こういうのに詳しかったら摘まずにはいられなくなりそうですね(^^;


下りは別の道を歩きましたが、道の先にテープが張られてて大きな垂れ幕が見えました。なんなんだろうと思ってテープを超えて垂れ幕を反対側から見たら、
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”ストップ!森林作業中!Lebensgefahr(=生命の危険)!通行禁止!”の文字がそこに(-_-;)
通過してきた道の分岐点にはこういうのは何もなくて、片側(登山口)だけにこれが設置されてるのに疑問(汗)。
ただ、この日は土曜日で作業は行われてなくて歩くのに特に問題はなかったので、それで反対側は何もされてなかったのかも…。


さらに先に進むと、またまたテープが張られてて、そこを超えて何が書かれてるのかと見てみると、
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”木材の崩壊の恐れのため登山道は封鎖”のお知らせが(汗)。作業が行われてなくてよかった…。

で、↑に写ってる緑色の植物は全部ベアラオホ。下り、残り標高150mくらいになってから麓までずっとこんな感じで周りはベアラオホだらけでした。

この季節の山歩きではあちこちでこういうベアラオホの群生を見ることができますが、今まででここが一番すごかったかも。
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そしてすぐに駐車場に到着したわけですが、この時に既にマダニが腕を這ってたか、それとも既に刺してたか…です(-_-;)


ベアラオホといえば、お隣のフランス人マダム(太郎が怖がらない人、笑)から、「ベアラオホはどこで摘んでるの?一度一緒に行きましょう」と言われてたので、先週金曜日、一緒に行って摘んできました。
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「今日の分だけで充分。明日孫たちが来るから孫を連れてまたここに来るわ~」と、マダムはある程度摘んだら先に帰られました。私は袋一杯になるまで摘みました(笑)。


摘んでると、こうやってごそっとまとめて摘まれた跡なんかもあるのですが、これだけの量が生えてるので特に気にならず。
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これがキノコなら、”先客が!”と残念な気持ちになるのでしょうが(^^;

花の蕾も見えてたので、ベアラオホの季節ももうすぐ終わりです。食べられるうちにたくさん食べとかなくては~。




太郎の画像は撮りだめのやつから。
3月も終わりに近づいてきたある日。なぜか外で香箱になる太郎。
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庭の中というわけでもなく、なんでこんな場所で…(´・_・`)うちのすぐ横ではありますが。


「場所なんて関係ないにゃ」  うちの中でも香箱にはあんまりならないのにね!
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そしてその日の夕方遅くには、この鉢の中に入ってました(;^ω^)
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昨年はゼラニウムを植えてた鉢で、今年もまた植えようかな~と思ってたところに太郎が生えてました(笑)。
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でもやっぱりいつもの大きな鉢の方が居心地がいいのか、今年もまた大きい鉢の中には既に何度か入ってる太郎なのでありました^^




山歩きの日の他の画像などはこちらにもアップしてますクリックでジャンプします。

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プロフィール

alpenkatze

Author:alpenkatze
太郎:2009年8月4日生まれ、10月3日にお迎えしました。
ビールとソーセージの国での、太郎とお世話係の日々の記録を綴ってます。

旧ブログはこちら→http://alpenkatze.exblog.jp/


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