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2017-08

偉そうな太郎&廃墟”猫の石” - 2017.05.31 Wed

私を見下ろしてる太郎・・・。私の頭上より10㎝くらい高い場所にいます。
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やっぱり高い場所にいると偉そうに見えますね~。
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こちらは別の日で、棚の上にいます。下から手を出してくる相方に応戦する太郎です。
「さっきからこの手が邪魔してくるにゃ!」
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インスタに動画をアップしてました。




「まっ、こんなのまだまだ余裕だにゃ」   本当に余裕の表情です(^^;
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そしてまた別の日。またまたタワーの上です。
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手を出すとパンチがたくさん飛んできました(;´▽`


高い場所にいるというだけで王者にでもなったような気分になるのか・・・。
いえ、うちでは既に王様ですけど、ね(^^;




ここからは、前回記事の青いリンドウを撮影した時の山歩きの最後の最後に見た廃墟のことでも・・・。
ダラダラと長く書いてるのでスルーで大丈夫ですよ~。
その廃墟、名前が”Katzenstein”、直訳すると”猫の石”という名前になるんです。

この細い登山道の最後にその廃墟はありました。右奥に川が見えてるので、既に麓付近です。
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これがその廃墟。本当はここを通る予定はなく、登りで歩いた道をまた下る予定だったのですが、そこが伐採作業中で同じ場所を歩く気にはなれなかったので、地図で探した別の道を下り、それでこの廃墟の横を通ることになりました。
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大きさ的にはとても小さな廃墟です。
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そして↑の写真を撮影してカメラをしまって歩き出した直後、直前に降った雨のせいで道が滑りやすくなってたのもありますが、思いっきり滑って頭を打ちました(>_<)
3年前、山歩き中に滑って転んでこめかみからけっこうな量が出血した経験があったのでその時のことをすぐに思い出し、血の気が引きました(汗)。
でも幸いなことに、今回は頭は強打したけど出血はほとんどなし(ティッシュに少しにじむ程度)、手や足も特に打ったりはありませんでした。
その後数日間は頭の打った箇所に触れると痛みはあったけどそれ以外の症状はなくて病院にも行かずに済みました。

で、頭を打った直後に、「廃墟の真ん前で転んだ」みたいな話を相方に話したら、「廃墟の元住人の何かが・・・」とか言うんで、何も気にしないながらも自宅に戻ってその廃墟のことを調べたら、とある言い伝えがあることが分かりました。その言い伝えとは、簡単に言うと、


その昔、”Katz(猫)”という名の騎士がここに一人で住んでたそうです。そこへ一人の女性が現れ彼と結婚したいとなったそうですが、彼はこの女性を槍で刺して殺し、彼自身もその後森の中で自殺を図った・・・というものでした。


言い伝えなので、実際にそういうことがあったかどうかは分かりませんが、これを読んだ時に、”この騎士は私に横を通って欲しくなかったのかしらねぇ”などと思ってしまいました(^^;
この廃墟は実際には住まいとしてではなく、バイエルンとの国境線すれすれの所のチロル側に建ってることから、バイエルンやその他との戦争に備えての武器の倉庫として使われてたそうです。
いつ建てられたかは分からなくて、ちゃんとした文書に出てくるのが、一番古いもので1310年のものだそうです。


・・・と、廃墟や騎士の名前に”Katz(猫)”という単語が出てきたり、その横で滑ってしまうということもあったので、なんとなく気になってしまう廃墟なのでありました。

● COMMENT ●

この廃墟、形が猫だからとかじゃなくて、
猫という名前の騎士がいたからその名前なのですね。
なるほど...ちょっとホラーな悲恋伝説。
ころんであまり大事に至らなかったのは本当に良かったです。
転ぶってけっこういたいですよね。
私がこないだころんだのは猫のトイレを持って
脱衣所ででしたが、結構な痛さでした。
(私も大事には至らず)
アルペンさん、山登りとかなさるから、本当に気をつけてね。
私がどんくさくて転ぶのとはまた違うと思うし...
(滑りやすくなった土地とか、本当に怖いです)

太郎ちゃん、エラソウ...いやえらいんですけど。
ということは、適材適所(?)か。
えらい方が、偉そうなところにいらっしゃると。

偉そうでなく、偉いのよね(笑)
余裕な表情でお顔だけ出して可愛いな。
手を出す太郎ちゃん「僕の縄張りに入ってくるにゃ!」と言わんばかりだ〜

打った頭が心配だったけど、たんこぶで済んで良かったね!
廃墟と見るとちょっと心が踊るんだけど、そこにまつわる話とか、ただの言い伝え
で終わらせられなかったりするよね。
悲しい話だとしても、それも含めてロマンがあるわ....

そりゃ~上から攻めるのは、強い!強いからエライ^^v
太郎さん、てっぺんとったら、無敵よね^^v
家も、猫タワーの天辺争いを3すっとこ男子トリオが日々、繰り広げてますわ(;´▽`A``

廃墟、本当は、転んで頭を打って大変なことになっていたかもしれないのを、
日々、太郎さんのお世話係として頑張ってるアルペンさんを、
猫神様が守って、軽傷で済ませてくれたのかも??
いずれにせよ、軽傷で良かったです!

コメントありがとうございます♪

★めんまねえちゃんさん
地図で名前を見た時に、私も形か何かが猫に関係あるのかと思ってました、だいたい”猫”と名の付くものはそういうのが多かったりするし。
あれこれ見てたら、この廃墟までのお散歩コースなんかもネットで紹介されてたんで、歩いたら何か起こるとかではなさそうです(^^;
怪我は、ねえちゃんさんの室内でのことも大変ですよ(>_<)
その後足の指は大丈夫でしょうか。
山歩き中の場合は幸い、登山靴履いてるから指がどうかなることはなさそうです。
山歩き中のけがで困るのは歩けなくなったら救助隊呼んで後から莫大な請求が来ることもありえるので・・・、気をつけたいです(-_-;)

太郎は、はい、えらにので高い場所でのこの行動は自然なことですね(笑)。


★moguさん
そうなの、元々偉いから、これでいいのよ(笑)。
表情がね、もう、一番上に立つ者のそれだもの(^^;

強打した割にはたんこぶだけで済んで安心したよー。
廃墟の話が書いてあったサイトに、他の場所のいろんな話も載っててちょっと興味深かった。
どこの国にもこういう言い伝えとかいろいろあるんだろうねぇ。


★ほんなあほな。さん
強くて偉い者に対して手を出そうとする私と相方は無礼者ですね(汗)。
そっか~、多頭飼いだとそういう争いがあるんですね!
うちはもう我が物顔で悠々と高い場所にいらっしゃいます(^^;

いや、実は、すごく強打した割には出血もほとんどしなくて、「あれ?」状態だったんです。
そっか、本来ならもっとひどくなるはずだったのを守ってくれた可能性が!
そう考えると、今度この近くを通ったらお礼を言いたくなります^^
いずれにせよ、今後は滑らないように気をつけたいと思います!

棚の上から応戦している太郎くんパンチ、うちのニャンキーと較べたら
優しいなぁと思ってみていたんだけれど、タワーの上からのパンチ、
こちらはなかなかの破壊力だなぁ.....って、あれ?タワーの上のときは、
alpenkatzeさんが手を出してたの? てことは、パンチの手加減あるなしは、
相手が誰かで決めてたりするのかしらん。太郎くんってばー。(笑)

猫の石という名の廃墟。猫という名の騎士が住んでいたから・・って、
猫という名の騎士ってところも不思議ですよねぇ。
それにしてもご主人、アルペン猫さんが転んだと聞いたあとに「廃墟の元住人の何かが・・・」って
言われたのは、その言い伝えを知っていたから、なんですか?
じゃないとすると、その廃墟自体にそういうムードが漂ってたってことかしら。
武器の倉庫として使われてたってのもなんかありそう・・・

それにしても、”Katzenstein” と見て、思わずREIさんが保護して里子に出した、
現ソラくんのシュタインくんを思い出しましたわ。(^艸^)

猫は高いとこにいるとホント強気ですよね~w^^;
2つ目の動画のパンチが思ったより重そうでしたwさすが重量級w

関係ないですがインスタの下の太郎くんが下アゴの縦筋の柄のせいで
悔しさで下唇を食いしばっている顔に見えてしまいましたw^^;

お怪我が軽く済んだようで何よりでしたε-(´∀`*)ホッ
うちも伯母が山菜採りで結構な重傷を負ったので他人事とは思えず(-"-;

しかしブログネーム的に何か因縁めいたものを感じてしまいますね(-"-;
alpenkatzeさんにこれ以上の禍がありませんように~~\(-ω- )三( -ω-)/~~

そうそう、太郎ちゃんは偉そうなのではなくて、
偉い!のです。 王様だもの。(笑)
相方さんの時は爪出してますか? アルペンさんの時は?


まず、絶対気をつけて下さい!
日本では良く単独山行は良くないという話がでますが、ずっと殆ど1人で歩いている私は単独が危ないとは思っていませんが、遭難した時が一番問題だと思っています。
私も道に迷ったり派手に尻もちついたりはしてますが、頭を打った事がありません。
横に転んでる? 私は下りがとても苦手なので滑るの怖くて仕方ないですが、経験的に視線が動いた時に滑ります。 足元を見ていて先を確認しようと視線が上がった時は後ろに、左右を見た時は横に滑ります。 だから視線を動かす時は足を半歩開いて止まって見る様にします。
最近はハイキングすら行かないから偉そうな事は書くべきではないし、トレーニングしてないから今の私だとホント危ないです。 軽いハイキングでも私自身も注意する様にします。

で、ぱんとらさんのコメント読むまで忘れていました。
うちにもKatzensteinがいたわ。(笑)
バイエルンとチロルの間には度々領土問題があったのでしょうか。
廃墟って気持ち悪いですね。 中世のおっさん騎士なんかに日本女性は負けませんよって!(おっさんなのか?)

↓ コメントが消えてました。(泣) でも何書いたかも忘れた。
トランペットリンドウって秋でも咲いていますか? 見た事あるかなあ。

太郎ちゃん、貫禄の表情ですね^^

3枚目のグーの手が、軍手をはめたヒトの手ぽくって、またかわいい♪

廃墟でそんなことがあったのですね!←言い伝えではなくアルペン猫さんに起こった話。
足を痛められたのかと思ってましたが、頭を強打!
大事に至らなくてよかったですが、人気のない所でこういうアクシデントは怖いですね。
足を痛めて動けなくなっても大変ですが、今回のようなお怪我は動けるだけに、その後も無理をしがち。(過去記事も読ませていただきました。)
ほんとにほんとに気を付けてくださいよ~。

それにしてもこの廃墟、騎士の名前がKatzだなんて、偶然??

動画見ましたが・・・(^_^;)
これだけしつこくちょっかい出されると、太郎ちゃんも怒るでしょうねぇ(≧m≦)ぷぷ
でもこんなに反応が良いという事は、まだ子猫。まだ若い!!(笑)

昔どこかの本で読んだ記憶ですが、高い所にいる猫は強気になるので危険だとの事です。(汗)

この石で造られた廃墟は興味深いです。
ヨーロッパは石の文化なんですね。
地震が少ないから良いんですね。

滑って転んでお怪我をされたそうですが、気をつけてくださいね〜 大事に至らなくて良かったです。

太郎ちゃんの悠々パンチかっちょいいにゃあ!
alpenkatzeおねえちゃん、遊んでもらってよかったにゃ!

おケガたいしたことなくてよかったにゃ!
でも・・・フシギな言い伝えなのにゃあ!
なんでその騎士さんその女の人ころしちゃったのかなぁ・・・とか・・・
自分も・・・とか・・・
katzってお名前、一般的なのかなぁ・・・とか。
どういう経緯のお話か気になるにゃあ!

youtubeの太郎ちゃんのパンチがちゃんとパンパンって言ってるのに驚いたわー!
うちの猫ズは私にはパンチしないけど、猫同士のパンチの時もこんな音はしませんよーーー(笑)

katzensteinの言い伝え、ちょっと気になるねー
alpenさんに留まってほしかったのかな?
写真から推測しても人が住む感じじゃなさそう?
でも武器庫だったら窓とか作らんのでは・・・調べたらいろいろ楽しそう~ww

山道でのコケ?ズル?何度か読んでますけど
本当に気を付けてくださいねー!
大きなけがじゃなくてよかった!

コメントありがとうございます♪

★ぱんとらさん
タワーの上からのパンチ、こっちの方が通常の様な気がします(;´▽`
棚の上はもっと高い場所になるので、かなり気分的に余裕があったように見えました(笑)。
力加減、私には遠慮なくですが、でも、逃げるのも私は慣れてるので、大怪我するのはいつも相方の方です(^^;

城の名前が先か、それとも騎士の名前が先か、それがどうもはっきり分からないんですが、けっこう古い時代からある建物のようでそれが国境線のすぐ側で・・・ってのがあれこれと想像を膨らませます。
相方は冗談で”元の住人が・・・”と言ったので、言い伝えのことは何も知らなかったのですよ(汗)。
とにかくなんとなく不気味な感じのする廃墟でした。

Katzenstein、何かがひっかかると思ってたら、そっか、ソラくんのことですね(笑)!
すっきりしました!ありがとうございます(笑)!


★キノボリネコさん
他の方のコメで指摘されて分かりましたが、2つ目動画の方は音がけっこう入ってました(笑)!
太郎、遠慮なくバシバシやってきますよ~(;´▽`
顎の下の模様でそう見えると、他でも言われたことあります(笑)!
梅干し食べた後の口みたいだとも言われたことあるなあ(^^;

山菜採りだと同じく山方面だったりするでしょうから、危ないですね(>_<)
私の場合、どうも気が緩んだ時にこけるみたいです(-_-;)
廃墟自体がなんとなく不気味な感じがしたのですが、とりあえず大きな怪我にはならなくてよかったと自分自身も安心しました。


★REIさん
こういうパンチの時は爪は出てたり出てなかったり、まちまちですね~(^^;
でも相方はこれでよく怪我するので出てるのかもしれません(汗)。

私も一人で歩いてて不安に感じることは、やっぱり遭難した時のことを考えた時、ですねぇ。
だからよけいに気をつけて歩いてはいますが、初心コースでも遭難は起こるから、下り時はよけいに気を遣います。
この時は、カメラをしまってまた歩こうとした時に、”ここ、不気味だなあ”とまた横を見ながら歩き始めたんですね、それでつるっと(汗)。
それまではとにかく傾斜がかなりある道で気をつけてたんですが、ここはもう民家が横に見えて子供たちが遊ぶ声とか聞こえてきてたので、それで気が緩んでたのもあります(-_-;)
ちょっと前にも、千葉でしたっけ?遭難はないと言われる山で亡くなられた方いましたよね←ニュースで読みました。そういうのを読んで、初心者コースでも気をつけなければとますます感じました。

Katzenstein、何かが引っかかるけどなんだろう・・・とずっと思ってたのは、ぱんとらさんのコメントを読んですっきりしました(笑)!
この廃墟、やっぱり不気味ですよね?この横を通る時、正直、あんまりいい気分にはなれませんでした。

トランペットリンドウは一応8月までが開花時期となってますが、最近は秋や冬でもすごく暖かい日があるし、そういう時に歩くと狂い咲きの様に咲いてるのをたまに見かけます。

コメントありがとうございます♪

★pilさん
軍手の中には鋭い凶器が隠れてるので要注意なんですよー(笑)。

幸い足はなんともなかったのでよかったです。
足を怪我してヘリに吊られて運ばれる人を山の上で見て以来、足だけは絶対に怪我できないと思ってます←これは見てる方が恐ろしかったです、空中にぶら下げられて(>_<)
過去記事の方も読んでくださってありがとうございます!
あの時はとにかく出血がけっこうあったのですが、首から下げてたコンデジの液晶画面が傷だらけになったので、デジイチの方を下げてなくてよかったなあとか、当時はそんなことばかり思ってました(^^;
山歩きは今後も続けるので、はい、とにかく気をつけます!ありがとうございます^^
時間のこととか気になって早歩きしちゃうこともあるけど、それで命落とす人もいるから、ゆとりをもって歩きたいです。

偶然横を歩くことになった廃墟の名前がKatz、何か不思議なものを感じました。


★ロッドさん
相方が太郎に対してよくちょっかい出して挑発行為を行ってるのでそれでよく手の甲に怪我をしてますが、これはもう自業自得だとしか言えないですね(笑)。
太郎はおもちゃには全く反応しないけど、手にはよく反応します(汗)。

確かに仰るように、これが日本のように頻繁に地震がきてたらこの廃墟も一発で崩壊ですね。
うち周辺のマンションも出来上がって行く工程を見てますが、レンガが積み上げられてたので、これも日本でだと安全基準を満たさないと思います。

山歩き、歩き終えるまで気を緩めてはいけないなあと教訓になりました。


★Gaviちゃん、はなびちゃん
そうそう、これはね、太郎にとっては遊びだから、私も相手してもらえてよかった(;´▽`

言い伝え、いつの時代からのものなのかよく分からないけど、どうもこの騎士さんはかなりの酒豪で一日中飲んでばかり、そしてこのお城の中で一人で孤独に暮らしたかったみたい。
でもなんで女性を殺したのかとか・・・、そういうところまでは分からなかったけど、言い伝えってそういうの、多かったりするよね。
お城や山とかに”猫”の名前が付くことはよくあるけど、人の名前で”猫(Katz)”はあんまり聞いたことないかも?
このあたりのこと、ドイツ人にちょっと質問してみるわー!


★ししゅうねこさん
私も改めて音を大きくしてみて動画を見てみました!
あっ、私の変な鼻息まで入ってる~(;´▽`
パンチでこんなに音が出るのは、そっかー、みんにゃそうというわけではないのですね(笑)。

言い伝えの話、ドイツ語が童話っぽい語り調というか独特で私もちゃんと理解してない部分があるかもだけど、結婚を申し込んだ女性を殺して自分も首吊り自殺・・・ってところだけは合ってるそうです(^^;
武器庫だと、そうですよね、窓はいらない!
だとしたら、1310年より以前に何か別の目的で建てられたのか・・・。

山では、気を緩めた時にこけちゃうことがまた分かりました!(>_<)
最後まで気を緩めずに歩きたいと思います!

俺に触るとケガするぜ!! by太郎ちゃん
ねこパンチが、光のようだ!

雰囲気のある廃墟・・・雰囲気ありすぎです (^^;
なにやら魔女が住んでいそうです。
お怪我、大事にしてください!!

コメントありがとうございます♪

★タスママさん
王様太郎を相手にはむやみに手を出してはいけないようです(^^;
・・・分かってても止められないんですよねぇ(笑)。

雰囲気、あるでしょう、不気味な感じが(>_<)
中を覗きたかったんですけどね、なんとなく怖くてできませんでした(汗)。
たんこぶもよくなったので、今後は気をつけて歩きます!

昨日はお祝いのお言葉ありがとうございます(*^-^*)
とっても嬉しいお言葉でした♪

上にいると偉そうになるってわかりますよ~
気が大きくなっているのが雰囲気からも表情からも
漂っていますよねー。みるきぃさんのパンチはへなちょこだけど
太郎ちゃんのパンチはちょっと迫力ありそうな・・・・?笑
でも、爪は出ていないですよね~~~?


廃墟のお話。
人の想いというか、執念というのは、その土地に宿ると
いいますよね。お写真からも何やら普通の廃墟ではない雰囲気が
漂っています。。。ぞぞぞぞ。
alpenkatzeさんに何かあったら太郎ちゃんがとっても悲しむので
お気をつけくださいm(__)m

コメントありがとうございます♪

★ゆりっぺさん
3歳、まだまだ若いですね~^^
太郎の3歳の時はまだまだリード散歩やってたなあとか、あれこれ思い出してました。
お世話の仕方も人によってそれぞれですけど、ゆりっぺさん、ご自分がされてることに自信を持っていいと思います^^

太郎のパンチ、しっかりと音も出てるので、たぶんみるきぃさんのパンチよりはかなり威力があると思いますよ(;´▽`
この時は爪は出てませんでしたが、相方が逃げ遅れてよく怪我してるので、出てる時もあるようです(^^;

廃墟は、なんだか不気味でしょう・・・。
横を通る時、あまりいい気分ではなかったのです(汗)。
出かける時は常に太郎のことが頭にあって、”無事に帰らなければ!”と毎回思ってます。
でもこれは皆さん、遠出される時とかは特に同じ思いだろうなあと思います^^


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alpenkatze

Author:alpenkatze
太郎:2009年8月4日生まれ、10月3日にお迎えしました。
ビールとソーセージの国での、太郎とお世話係の日々の記録を綴ってます。

旧ブログはこちら→http://alpenkatze.exblog.jp/

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